イベント・カテゴリー 学部・研究科 教員/学生
16件中 1件~10件を表示
2008年09月13日(土) ~ 2009年04月08日(水)      

Glass'08 in Japan  第11回'08日本のガラス展

概 要:

 日本ガラス工芸協会は、ガラスを共通の素材として創作活動を営む人々が集まった団体です。1972年の創設以来、ガラスによる造形活動を通して、ガラスと人との結び付きを深め生活環境の向上と文化の発展に寄与することを目的としています。協会は、今日まで国の内外を問わず、... >> 詳しくはこちら

2008年10月10日(金) ~ 2008年12月09日(火)      

中島千波展 ~金屏風と墨の世界~

概 要:

 デザイン科教授 中島千波の個展  墨一色で描いた抽象画をはじめ対照的な金屏風の作品も多数展示。六曲二双屏風の大作「瑞厳寺紅白梅図」をはじめ「竹林図」「富貴華宴」など豪華絢爛で迫力のある作品を紹介いたします。... >> 詳しくはこちら

中島千波展.jpg
2008年10月27日(月) ~ 2008年12月20日(土)      

東京藝術大学附属図書館所蔵貴重資料展
輝く書物 ―中世写本ファクシミリ選―

概 要:

 東京藝術大学附属図書館では、本館と西洋美術史研究室に所蔵されている、70点余の西洋中世写本のファクシミリ・コレクションの一部を展示公開し、印刷術が発明される以前の中世ヨーロッパにおいて、芸術作品として制作されていた写本という媒体の魅力と、その興味深い発展の様... >> 詳しくはこちら

輝く書物 ―中世写本ファクシミリ選― ポスター
2008年11月10日(月) ~ 2008年12月05日(金)    

Glass α 展

概 要:

 井上剛、海藤博、熊瀬紀子、小池志麻、冨樫葉子、清水佐和子、中沢知枝、藤田紗代、藤原信幸、最上孝子の10名のガラス作家たちが参加する、中川特殊鋼株式会社協賛によるグループ展。 ... >> 詳しくはこちら

Glassα展ポスター
2008年11月26日(水) ~ 2008年12月21日(日)      

UTM彫刻アートプロジェクト
時空の街 -街の人-

概 要:

 上野の森と浅草界隈は、江戸・明治・昭和の持つ庶民文化の精神の宿る街です。東京藝術大学美術学部彫刻科では、街文化と彫刻の可能性を重ねた上野タウンアートミュージアム研究事業である地域連携プロジェクトを計画し、浅草テプコ館の協力のもとに彫刻展「時空の街-街の人-」... >> 詳しくはこちら

時空の街 -街の人-
2008年12月01日(月) ~ 2008年12月14日(日)      

ヨウルロマ JOULULOMA クリスマス休暇

概 要:

デザイン科2年 久野未結・守屋史世による版画展... >> 詳しくはこちら

ヨウルロマ画像
2008年12月05日(金) ~ 2008年12月07日(日)      

取手ArtPath2008

概 要:

 取手ArtPath2008 -発見はそばにある- を、12月5日(金)~ 7日(日)の3日間にわたり開催します。  取手アートパスとは、取手キャンパスで毎年行われている学生主体のアートプロジェクトで、美術学部絵画科油画専攻及び先端芸術表現科1年を中心に企画... >> 詳しくはこちら

取手ArtPath2008
2008年12月06日(土)      

国際シンポジウム「藤田嗣治の絵画技法に迫る:修復現場からの報告」

概 要:

 2008年は藤田嗣治(レオナール・フジタ)の没後40年にあたり、パリ南郊のエソンヌ県にあるメゾン=アトリエ・フジタの所蔵作品を中心とした大規模な展覧会が国内を巡回しています。同展が東京・上野の森美術館で開催される時期(2008年11月16日~2009年1月1... >> 詳しくはこちら

国際シンポジウム「藤田嗣治の絵画技法に迫る:修復現場からの報告」
2008年12月08日(月) ~ 2008年12月26日(金)      

STEELERS
芸大彫刻科金属室で学んだ作家達Vol.V

概 要:

 1971年、東京芸術大学彫刻科に金属素材による彫刻表現の可能性を探求する目的で金属研究室が設置されてから、現在に至るまで数多くの学生達がここで学び、作家として多方面で活躍しています。第5回展となる今回は金属室38年の時間を紡ぐように幅広く20代~50代の作家... >> 詳しくはこちら

STEELERS
2008年12月09日(火) ~ 2008年12月21日(日)      

コンテンポラリーアートフェア 〜シブヤスタイル〜

概 要:

デザイン科助教 島名毅参加のグループ展... >> 詳しくはこちら

コンテンポラリーアートフェア画像