イベント・カテゴリー 学部・研究科 教員/学生
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2008年09月13日(土) ~ 2008年10月19日(日)      

雪梁舎設立十五周年記念
宮田亮平・琴 親子展 海と森のやすらぎ…

概 要:

 雪梁舎設立15周年を記念して、金工作家、宮田亮平氏と琴氏親子の展覧会を開催します。  昭和20年、新潟県佐渡に生まれた亮平氏は、祖父以来続く鋳金工芸を生業とする環境に育ちました。その後、東京藝術大学美術学部工芸科に進みます。その離島の折、船上から見たいるか... >> 詳しくはこちら

宮田亮平・琴 親子展 海と森のやすらぎ…
2008年09月13日(土) ~ 2009年04月08日(水)      

Glass'08 in Japan  第11回'08日本のガラス展

概 要:

 日本ガラス工芸協会は、ガラスを共通の素材として創作活動を営む人々が集まった団体です。1972年の創設以来、ガラスによる造形活動を通して、ガラスと人との結び付きを深め生活環境の向上と文化の発展に寄与することを目的としています。協会は、今日まで国の内外を問わず、... >> 詳しくはこちら

2008年09月20日(土) ~ 2008年11月22日(土)      

田渕 俊夫展 三越エトワール

概 要:

2008年秋、日仏交流150周年を記念して田渕俊夫展をパリ・三越エトワールにて開催致します。 田渕俊夫画伯は、1941年東京に生まれました。東京藝術大学で日本画を学び、1968年、再興第53回院展に出品した「ヨルバの神々」の入選を機に、日本画家としての活... >> 詳しくはこちら

田渕 俊夫展 三越エトワール
2008年10月01日(水) ~ 2008年10月07日(火)      

-きらめきの碧の中に-
宮田亮平展

概 要:

 このたび日本橋高島屋では、高島屋美術部創設百年記念展として宮田亮平先生の個展を開催いたします。現在先生は、東京藝術大学学長として激務をこなされるなか、日展、日本現代工芸美術展、個展等、精力的に制作活動をされています。鍛金という伝統技法をもとに、工芸的な「器」... >> 詳しくはこちら

-きらめきの碧の中に- 宮田亮平展ポスター
2008年10月08日(水) ~ 2008年11月04日(火)      

朱彩壺 Patterns in red 関口貴仁展

概 要:

今春、芸大大学院を卒業して現在同大学の陶芸研究室の教育研究助手として在籍している関口貴仁の初個展です。朱色をメインに植物の絵付けを施した大壺による展示会です。... >> 詳しくはこちら

関口貴仁展DM
2008年10月10日(金) ~ 2008年12月09日(火)      

中島千波展 ~金屏風と墨の世界~

概 要:

 デザイン科教授 中島千波の個展  墨一色で描いた抽象画をはじめ対照的な金屏風の作品も多数展示。六曲二双屏風の大作「瑞厳寺紅白梅図」をはじめ「竹林図」「富貴華宴」など豪華絢爛で迫力のある作品を紹介いたします。... >> 詳しくはこちら

中島千波展.jpg
2008年10月15日(水) ~ 2008年11月09日(日)      

うるしのかたち展

概 要:

東京藝術大学漆芸研究室出身の同大学教員による展覧会です。 共通の素材からなる、様々な「漆のかたち」をお楽しみ下さい。 出品作家 増村 紀一郎、三田村 有純、小椋 範彦 林 宏、見目 健、青木 洋介、青木 伸介 吉野貴将、早崎小夜子... >> 詳しくはこちら

うるしかたち2
2008年10月15日(水) ~ 2008年10月21日(火)      

波濤の会

概 要:

デザイン科 描画・装飾研究室在籍、出身者のグループ展 参加学生は、描画・装飾研究室大学院、荒木知子、川勝綾、石渡愛子、加藤由美、小松冴果... >> 詳しくはこちら

波濤の会.jpg
2008年10月15日(水) ~ 2008年10月20日(月)      

ハチヨンテン 〜今も昔も変わらずピコピコ〜

概 要:

1984年生まれの5人による初めての作品展 参加学生 デザイン科2年 小笹睦美... >> 詳しくはこちら

ハチヨン.jpg
2008年10月16日(木) ~ 2008年10月21日(火)      

小池志麻個展 「クウカン ヲ ハアク シテ ヒカリ ヲ ウテ」

概 要:

東京藝術大学大学院ガラス造形修士2年、小池志麻による-ガラス作品展-... >> 詳しくはこちら

クウカンヲ